ケルト(Kelt)
こんにちはケルトです。
これは初めて「ボードゲームって楽しい!」と思ったゲームです。
真ん中の大きな石から放射状に並ぶ小さな石を進んでいき、ゴールエリアに5コマ入ったらゲーム終了。
今コマがある場所の点数を計算していきますが、写真の通り
最初の大きな石にいれば「0」、一歩踏み出したら「-4」、だったらこのラインは進めなきゃ良かった!
という部分もあるので、ちょっと勇気が必要です。

これは初めて「ボードゲームって楽しい!」と思ったゲームです。
真ん中の大きな石から放射状に並ぶ小さな石を進んでいき、ゴールエリアに5コマ入ったらゲーム終了。
今コマがある場所の点数を計算していきますが、写真の通り
最初の大きな石にいれば「0」、一歩踏み出したら「-4」、だったらこのラインは進めなきゃ良かった!
という部分もあるので、ちょっと勇気が必要です。

コマを進めるためには、このように同じ色のカードを数字順に並べていきます。
カード1枚出せればその色のラインを1歩進めるわけです。
ただし。
手札を5枚しか持てないので、そうそう繋がった数字が出てくるとは限りません。
写真の緑の列なんかは
0 → 1 → 3 → 10 → 10(同じ数字は出せます)
と、3の後に心が折れているのが分かります。
青の6は、はじの数字が来なくて、これも心折れてもういいやと出してるんですね。
このあとに10あたりが手元に来たのを覚えてます。
そういうものです。人生みたいです。
「若干単純すぎる」「ケルト関係ない」との評価もありますが、私はこれ好きです。
自分がこれでハマったように、ボードゲーム気になるけど・・・という方にお勧めしたいです。
カード1枚出せればその色のラインを1歩進めるわけです。
ただし。
手札を5枚しか持てないので、そうそう繋がった数字が出てくるとは限りません。
写真の緑の列なんかは
0 → 1 → 3 → 10 → 10(同じ数字は出せます)
と、3の後に心が折れているのが分かります。
青の6は、はじの数字が来なくて、これも心折れてもういいやと出してるんですね。
このあとに10あたりが手元に来たのを覚えてます。
そういうものです。人生みたいです。
「若干単純すぎる」「ケルト関係ない」との評価もありますが、私はこれ好きです。
自分がこれでハマったように、ボードゲーム気になるけど・・・という方にお勧めしたいです。



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